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銀行コード・支店コードの調べ方とオートコンプリートの使い方

全銀ファイルに必要な銀行コード(4桁)・支店コード(3桁)の調べ方。torucaのオートコンプリート機能で銀行名・支店名を入力するだけでコードが自動入力される仕組みを解説。

銀行コード(4桁)・支店コード(3桁)はtorucaのオートコンプリートで自動入力できます。手動で調べる方法も解説します。

torucaのオートコンプリートを使う(推奨)

  1. 請求書確認画面の「銀行名」欄に文字を入力(例:「三菱」「みずほ」)
  2. 候補リストが表示されるので選択
  3. 続いて「支店名」欄に支店名を入力して選択
  4. 銀行コード・支店コードが自動入力される

手動で調べる方法

全国銀行協会の「ゼンギン](https://www.zengin-net.jp)やネットバンキングの「振込先検索」から調べられます。通常は銀行コード(金融機関コード)4桁、支店コード(支店番号)3桁です。

💡

「みずほ銀行」は銀行コード0001、「三菱UFJ銀行」は0005など、メガバンクのコードは覚えておくと便利です。

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全国の銀行・支店コードをカバーしています。

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