建設業経理士1級 原価計算の応用・差異分析
材料/労務費差異・工事間接費の三分法・工事損失引当金の追加計算・共同企業体(JV)の持分計算まで、応用計算を40問で確認。
難易度:40問
問題 1 / 40正解: 0問
1級建設業原価計算むずかしい材料の価格差異と数量差異の分解#1
標準単価が1kgあたり400円、実際単価が420円、標準消費量が800kg、実際消費量が850kgであった。材料価格差異はいくらか(不利差異はマイナスで答える)。
💡 ヒント: 価格差異=(標準単価-実際単価)×実際消費量
円